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【D.A.Dギャルソン公式】 ショッピングサイト

D.A.Dラグジュアリーミラー
CONCEPT
常に見るものを高級に。
ルームミラーは運転中、何度も何度も目を配る場所。けれども純正はシンプルで、アフター品でもワイドな全面鏡仕様しか、かつては存在しなかった。これを何とか、デザインできないか。それを実現したのが、D.A.D開発陣が徹底する「いい意味で簡単に、シンプルに考える。頭を硬くしないこと」というモットー。「デザインするのなら、ミラーに枠を付ければいい」。そうして業界初、デザインされた枠の付いたラグジュアリールームミラーは誕生した。
MATERIAL
どの素材をどう配置すれば最もカッコ良くなるかを吟味。
開発時には何種類もの枠をサンプルで製作したという。追求したのは狭すぎず、ぼってりしないギリギリのサイズ。スワロフスキー社のクリスタルも、どのサイズをどう配置すれば最もカッコ良くなるのかを、実際に何十通りものクリスタルを置いて吟味した。
「より高級に、となって、シャンデリアを連想。クリスタルを使ってもっと室内を飾れないかと考えていたときに、ラインストーンは生まれました」。実はこのラインストーン、1本ずつクリスタル色を変更できるようになっている。手間もかかるし、コストもかかる。それでも、ユーザーの要望にできる限り応えたい、という想いから、そんなワガママにもD.A.Dは対応してくれる。
VOICE
ドレスアップ性だけでなく、実用性にも徹底的に配慮。
もちろん機能性にも配慮。通常ルームミラーは、ガラスの裏にメッキする。これは製造が楽で量産できるが、二重映りしてしまう。そのミラーを採用すると、D.A.Dのロゴが二重映りして、カッコ良く見えない。これを回避するため、ガラスの表面にメッキ処理を施した独自の製法を生み出した。メッキ部分がむき出しなので製造時の不良率がすごく高くなったが、常に見えるミラーなので徹底的にこだわった。さらにこのメッキ処理によって、万が一割れた際にも破片が飛び散らず、乗員を危険にさらさない。
OPTION PARTS
ルームミラーをもっともっと飾る。自分好みに育てるオプションパーツ。
今でこそ一般的な、枠の付いたルームミラー。そのパイオニアであるD.A.Dは、さらにもうひとつ素敵な要素をこの商品に注ぎ込んでいる。それが、自分で育てていける、という要素。ラインストーンやミラーフェイスなど、選べるオプションは実に豊富。好みに応じてルームミラーをドレスアップする、そんな発想自体も、D.A.Dが初めて世に提案したものなのである。
VOICE
フェイクじゃ、ブランドは作れない。最高級の素材を使って、とことん全力を尽くして開発するのがD.A.Dのやり方。
なぜホンモノの素材にこだわるのか。開発チームのリーダー、中官健治は言う。「表面だけでなく、素材や製法などの根本からしっかり考えて作っていくことを徹底しているからです。フェイクじゃ、ブランドは作れない。最高級の素材を使って、とことん全力を尽くして開発するのがD.A.Dのやり方なんです」。
 だから開発時には、トレンドをリサーチするため実際に街を歩く。クルマのパーツとしてではなく、アクセサリーとして考える。そしてアクセサリーの手法と、過酷な車内環境に耐え得るクルマのための手法とをミックスし、これらのアイテムは完成へ。D.A.Dのアクセサリーは、そんな深いこだわりと研究によって生み出されるのだ。